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【メンバー募集】イシダテック 総務部 広報室【求人ではありません!】

イシダテック 総務部の小山です。
突然ですが……


イシダテック、メンバーシップ始めました!


名称は、株式会社イシダテック 総務部 広報室!
当記事公開時点で非公開含め早くも24名の方にご参加をいただいています。


note公式Twitterでもご紹介いただき、新規フォローと合わせてご加入いただいた方も多数。ありがとうございます!


そこで今回の記事は、

  • 法人アカウント × メンバーシップ=???

  • 一体何をする場所と考えているのか

  • 価格設定「無料」の謎

  • 名称の謎

などなどをご説明させていただく記事とさせていただきます!


▶︎聞くまでもない、参加します!という方はこちら




なぜメンバーシップを始めたのか


もともとnote運用の中で、

  • 情報が弊社からの一方通行でちょっとさみしい

  • もう少しみなさんと双方向性を持ってつながりたい

と感じていました。
note上に限って言うなら、みなさんとの主な接点はコメント欄くらい。
しかしながら個人の方を中心に、弊社のnoteを定期的にお読みいただく方も非常に多くなってきています。魅了されてしまった方さえいます。

発信活動は2年目に突入し、みなさんとのゆるいつながりを持つチャンスを増やしたいと考えていました。そして弊社をより深く知ってもらうために、双方向性を持ったやり取りができることも期待して開設に踏み切りました。


▫実は……
当初サークル機能を検討していたところ、公認レポーターとして参加させていただいた8周年事業発表会にて機能がメンバーシップにパワーアップするとお聞きし、アイデアを温めておりました。




何をする場所になるのか


まず、ご参加いただきたい方は個人・法人といった種別は問いません。
noteアカウントを所有してさえいれば、どなたでもご参加いただけます。

しかしながら、求める情報は属性により異なると考えています。
現段階における利用イメージを、
①一般アカウント(個人のみなさん)
②法人アカウント(企業およびそれに準ずるみなさん)
に大きく分けて、この記事に記載します。




①一般アカウントのみなさまに向けて


一般ユーザーのみなさまにはメンバーシップ限定記事や、公開済記事の裏側公開等がメインコンテンツになると考えています。note内は掲示板、note外ではFacebookグループを活用したやり取りも面白いなあと妄想しています。


メンバーシップ限定記事の例


  • 大人の事情で記事にできなかったネタの記事化

  • 誰が読むんだよくらいヘヴィーな記事を書く

  • 公開可能な成果物/コンテンツ共有の場とする

  • 社長やこやまが特別記事を書く


思いっきり全面に出して書けなかったこととか、実はあります…
メンバーシップ特別記事では社長や私(こやま)による業務に近すぎない話なんかもできたらおもしろいかも。


公開済記事の裏側公開


  • 例えば、大掃除の裏側として…
    ・本当にいつもきれい?大掃除から8か月経過した今!
    ・実は悩む!?チーム決め問題! 
    であったり、

  • 他にも、DXの裏側として…
    ・コンフリクトあるある
    ・オープン社内ツール検討会議
    といったこともできるかもしれません。

イシダテックのnote発信ネタ会議の実況中継とかも面白そう!
少しだけでもクローズドになる≒どなたが見てるかわかっている、という状況を踏まえた活用を目指していきます。




②法人アカウントのみなさまに向けて


企業アカウントやそれに準ずるみなさん * にも弊社のnote読者になってくださった方がたくさんいらっしゃいます。
そこでZoom等を利用した情報交換会ができたらいいな、と考えています。
ゲストをお呼びしてオン/オフあるいはハイブリッドでのセミナー開催もできたら面白そうですね。

専属の広報担当がいるわけではない弊社、まだまだできていないこともありますし、発信活動は開始から1年という短期間ではあります。
それでもお伝えできることはあるでしょうし、逆に弊社側からお伺いしてみたいこともたくさんあります。一歩先を目指せる広報/PR活動を、参加者同士で一緒に考える場になったらうれしいです。


企業アカウントやそれに準ずるみなさん *
主には企業の広報担当者向けと考えているものの、こやまとしてはこの定義はとても広く置いています。経営者の方や組織外部から関わるマーケター、これからnote運用をはじめたい企業の方までAtoZで歓迎します。


つまり情報交換サロン的な機能も持たせつつ、noteを活用する方法を参加者全員で考えたり、アイデアを共有する場にもなったら最高です。

「秘訣…?気合と根性!」とならないように、しっかりお伝えします。笑




価格設定「無料」の謎


「無料」という価格設定は、興味をお持ちいただけた方ならば誰でも気軽に参加いただきたかったから、という単純な理由です

つまり、noteアカウントをお持ちの方ならどなたでも、
【メンバーシップに加入】【参加して応援】
を押すことで参加することが可能。そこにはデメリット、ありません


↑この目立つボタンを押すだけ!

しかしながら外からぱっとは見えない、若干クローズドな場。
これは弊社目線ではnoteへの機能追加のようなイメージともいえます。
2022年8月からのPro化により可能になったプラン設定です。

有料では「定期的に何かしないと!」の呪縛が…
弊社側の心理的な障壁も少し下がりました




名称の謎


「はじめまして。イシダテックです。」投稿以来常々口にしておりますが、弊社は地方×製造業×中小企業×B2Bという属性


『あ~!イシダテックね!』となる方は通常いらっしゃいません。


約束の毎週投稿では、読むのに時間もかかる長めな記事を公開しています。
それにも関わらず、お読みいただき、応援をいただいているみなさま。

もはやイシダテック社員のひとりと言っても過言ではありません。
なので (勝手に) 新部署、「株式会社イシダテック 総務部 広報室」を作り、当メンバーシップの名称として設定しました。
私と同じ広報担当者のひとりのような気持ちでここに参加してください!


会員証も弊社の旧名刺デザインをオマージュ
なってみませんか?秘密兵器を作るおひとりに

労働は課さないですし、見ているだけでももちろんOKです。
「わたしも広報室のメンバーです」な感覚でお越しくださいませ。笑



おわりに

法人アカウントでメンバーシップが実施されている例がないようなので、「おもしろそうだな」と思ったことはどんどん進めていこうと思います。
開拓しながらなので、みなさんを若干振り回してしまうことももしかしたらあるかもしれません。優しく見守っていただきつつ、一緒にこの場を作っていってください。

参加者のみなさんから弊社に対しても、
・こういうこと知りたい!
・こういう企画おもしろそう!やって!
・社長やこやま、ある社員にこんなこと聞きたい!
といったお声があれば、ぜひお寄せくださいね。(こやま)

▶︎ご参加はこちら

▶︎イシダテックが何者か知りたい方はこちら

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